仙台長命ヶ丘クリニックの休診日についてご案内いたします。
当院は、祝日・火曜日午後・木曜日午後・土曜日午後・日曜日が休診となります。
3月は通常通り診療いたします。
4月・5月は下記の日程で休診となります。
- 4月28日(月)・4月29日(火・祝) 休診
- 4月30日(水)~5月2日(金) 通常診療
- 5月3日(土・祝)~5月6日(火・祝) 休診
よろしくお願いいたします。
仙台長命ケ丘の眼科
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午後休診
手術のため午後休診
休診
火曜日午前 : 9:00 ~ 11:30
土曜日午前 : 9:00 ~ 14:30
仙台長命ヶ丘クリニックの休診日についてご案内いたします。
当院は、祝日・火曜日午後・木曜日午後・土曜日午後・日曜日が休診となります。
3月は通常通り診療いたします。
4月・5月は下記の日程で休診となります。
よろしくお願いいたします。
4月26日は「良いお風呂の日」。日頃の疲れを癒すために、湯船に浸かる時間を作ってみてはいかがでしょうか?
実は湯船につかることは眼精疲労にも効果的。パソコンやスマートフォンの使用で目が疲れている方には、お風呂を少し暗くして入浴する「闇風呂」がおすすめです。
暗い環境では目の緊張が和らぎ、温浴効果で血行も促進されます。また、湯気によって目の乾燥が軽減されるため、ドライアイの対策にもなります。
湯温は38度前後のぬるめが適しています。
お風呂は滑りやすく、足元が見えづらいと危険なため、完全な暗闇は避け、ほのかな明かりを残すとよいでしょう。
リラックス効果も期待できるため、ぜひ試してみてください。
入浴で一時的に楽になることもありますが、目の疲れや乾燥が続く場合は、他の原因が考えられることもあります。気になる症状が続く場合は、仙台市泉区長命ヶ丘にある眼科・長命ヶ丘クリニックへお気軽にご相談ください。
スキーやスノボが楽しい季節ですね。
しかしこの時期、「雪目」に十分注意しないと、目にダメージを受けることがあります。
雪は紫外線の多くを反射するため、太陽からの紫外線と合わさって、目の表面に大きな負担がかかります。
多くの場合、スキーやスノボの後6時間~10時間後に、目の痛みや見えづらさなどの症状が表れることが。
ウインタースポーツを楽しむ際は目にゴーグルを装着し、紫外線から目をしっかり保護するようにしましょう。
そして心当たりのある症状が出た場合、なるべく早めに仙台市泉区長命ヶ丘にある眼科・長命ヶ丘クリニックを受診ください。
手に右利き・左利きがあるように、目にも「利き目」があるといわれています。
望遠鏡をのぞき込むときに使う目、それがあなたの「利き目」です。眼科的には「優位眼」とも呼びます。
左右によって見え方に違いがあると、よく見える目ばかりを使うようになり、それが「利き目」になることがあります。
ご自身の「利き目」を把握しておくと、長時間着けても疲れにくい眼鏡やコンタクトを選ぶ基準になることも。
一方で、片方の目ばかりを意識して酷使してしまうと、過度な負担がかかって、眼精疲労や頭痛などの体調不良に繋がることがあります。
また、「利き目」ではないほうの目の視力が落ちやすい、視野が狭くなるという方もいます。
視力の左右差や目の疲れなどでお悩みの方、改めて眼科で視力を図り、正しい眼鏡やコンタクトレンズを選んでみませんか?
いつでもお気軽に仙台にある眼科「長命ヶ丘クリニック」にご来院ください。
ご予約はお電話で!
日本でドライアイに悩んでいる人は推計2,200万人と言われています。
ドライアイのケアには下記の方法がおすすめです。
それでも改善しないドライアイには、眼科で適切な治療を受ける必要が。点眼薬、眼軟膏、抗菌薬などの処方が一般的です。
また、自費診療になりますが、光を使ってマイボーム腺の詰まりを解消するIPL治療という治療法もあります。
ドライアイ治療について気になる方はいつでも仙台長命ヶ丘クリニックまでご相談ください。
今年の夏は大変暑かったですね。
室内でもエアコンが点いていないと30度以上になることもあったと思います。
そんな時に心配なのが目薬の保管場所。
常温保存だから大丈夫と思っていても、室内で30度を超すようなところに置いていると、目薬の成分が変質してしまいます。
他にも湿布材の近くに置いたり、油性ペンで目薬のボトルに直接文字を書いたりすると、揮発成分が目薬の容器を通って点眼液に溶け込んでしまう場合があるのです。
目薬を正しく保管していないと、目の角膜が傷ついてしまったり、その他さまざまな悪影響が考えられます。
ご自宅で保管している目薬は大丈夫ですか?不安な場合はなるべく早めに新しい目薬をもらうようにしましょう。
いつでもお気軽に仙台にある眼科「長命ヶ丘クリニック」にご来院ください。
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眼の器官の一部であるマイボーム腺には、涙に必要な脂分を分泌する働きがあります。そのマイボーム腺が汚れや炎症などの理由で詰まり脂が足りなりドライアイの症状を引き起こすのがマイボーム腺機能不全(MGD)です。
症状はドライアイに似ていますが、以下のセルフチェックでマイボーム腺機能不全の可能性があるかどうか調べてみましょう。
ドライアイを引き起こすマイボーム腺機能不全の治療法には点眼薬、眼軟膏、抗菌薬が使われます。また、自費診療になりますが光を使ってマイボーム腺の詰まりを解消するIPL治療という治療法もあります。
ドライアイの症状にお悩みの方は仙台長命ヶ丘クリニックまでご相談ください。
仙台も梅雨入りしましたが、気温も上がる日も増え夏の訪れを感じる季節となりました。
これから夏の時期は日差しが強くなり、紫外線やエアコンによる乾燥が目の疲れに影響を与えることがあります。今回は目の紫外線対策とドライアイ対策についてご紹介します。
夏の強い紫外線は、角膜や水晶体にダメージを与え、白内障や黄斑変性症のリスクを高める可能性があります。
外出する際にはUVカット機能のあるサングラスや眼鏡、UVカットコンタクトレンズを着用しましょう。また、帽子や日傘を活用するのもおすすめです。強い日差しを浴びたあとは目を冷やしたりケアをしましょう。
夏のエアコンの使用や屋外での風は、目が乾燥しやすくなります。エアコンや扇風機の風が目に直接当たらないように風向きの調整や乾燥しないように目薬を使用し、部屋も適度な湿度を保つよう心がけましょう。特にパソコンやスマートフォンを長時間使用する場合は、適度に休憩をとり1時間に15分くらいは目を休ませることが大切です。
夏場に限らず定期的な眼科検診は非常に大切です。早期発見・早期治療が目の健康を守る鍵となりますので、少なくとも年に一度は眼科検診を受けるようにして、気になる症状がありましたらいつでも仙台長命ヶ丘クリニックまでご相談ください。
日ごろより仙台長命ヶ丘クリニックにご来院いただき、ありがとうございます。
初めて眼鏡を作られる方やコンタクトレンズ処方をご希望の患者様へ、ご予約状況についてご案内申し上げます。
眼鏡処方やコンタクトレンズ処方の診察は予約制としておりますが、現在、平日夕方以降と土曜日のご予約が取りにくい状況でございます。
そのため、眼鏡処方やコンタクトレンズ処方ご希望の患者様へ、平日の午前中もしくは午後の早い時間帯での診察をご案内させていただいております。
予約制のため、ご予約がなく直接来院された場合、当日の対応はできかねますのでご了承ください。
ご不便をおかけしまして申し訳ございませんが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
ご予約はこちらからお願いします
仙台長命ヶ丘クリニックは眼底検査登録医療機関となります。
ご希望の方は内科での健診後、眼底検査依頼票を持参のうえ当院までご来院ください。
※事前のご予約は不要です。
▼受診期間
・2024年6月~9月
・2025年1月